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理数が得意な子になる!クリスマスプレゼントは「ピタゴラス」一択

もうすぐクリスマスですね。

子どもたちへのプレゼント、何にしようか悩んでいませんか?

 


今日は、息子の1歳のクリスマスプレゼントとして贈ってから、小学校高学年までずっと遊んでいた知育玩具 をご紹介します。

 

そして本人いわく、

「このおもちゃのおかげで理数が得意になった」 とのこと。

 


息子は中学・高校では

数学・理科はほぼ満点、学年1位をキープ。

遊びながら自然と空間認識能力が鍛えられたのが大きかったと感じています。

 

 

そのおもちゃとは…

 

 

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知育玩具:ピタゴラス

 

 

 


◆ 遊びながら立体の感覚が育つ

 

磁石でピタッとくっつき、平面から立体をつくることができる知育玩具「ピタゴラス

シンプルなのに遊び方は無限大。

 


プレートを見て、触って、組み立てる過程で、

自然と 空間認識力や論理的思考力が育ちます。

 

 

最初のころはプレートを並べて色んな形を作ったり、おままごとのお家を作ったりと幅広く遊べました。

 

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◆ レゴとの違いは?安心安全で扱いやすい

 

レゴのように細かいパーツを組むおもちゃではなく、大きめのプレートなので誤飲の心配がないのも魅力。

磁石で簡単に着脱できるので、小さな子でもストレスなく遊べます。

 

レゴは小さいので取り外すのにちょっとコツと力も要ります。息子もレゴも持っていたので、少し大きくなってからはレゴとピタゴラスを組み合わせて遊んでいました。

 

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それに磁石で引っ付くので、お片付けもサクサクできるのが魅力です!

 

 

 

◆ 遊びながら「展開図」が理解できる!

 

 

 

パーツを追加できるため、

平面→立体へと変化する過程を目で追えるのが最大の強み。

 

 


息子はこのおもちゃで遊んでいたおかげで、

小学校低学年の頃から 展開図の理解がスムーズで、中学校でも図形問題が得意中の得意科目になりました。

 

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まとめ:プレゼントに迷ったら「ピタゴラス

 

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クリスマスプレゼントに何を贈るか悩む方へ、

単なるおもちゃではなく、未来の学力につながる知育玩具を選ぶのもおすすめです。

 


ピタゴラス」は、

遊びながら理数の土台となる空間認識力を育てられる、長く使える価値あるおもちゃです。

 


プレゼント選びの参考になれば嬉しいです

 

 

 

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